古代から宝石「瑠璃(るり)」として珍重されていたラピスラズリ。
中央アジアのアフガニスタンでしか産出されないとされていたその青い石が、日本の糸魚川で発見されました。
今日7日から、フォッサマグナミュージアムのふるさと展示室で展示されます。
おひなさまや石の見立て雛といっしょに、ごらんください。
「オープニングイベント」
「久保田市長、靏本教育長、発見関係者による除幕式」
「ラピスラズリの展示」